SE鷲のひとりごと

野球とビールが大好きなIT女子ののんびり日記

「Rufus」を使ってUSBメモリにISOファイルを焼き込む


ハロー、イッヌちゃんです


わけあってWindows11 23H2のインストーラが必要になったので
保存しておいたISOファイルをUSBに書き込みます

 

1、準備するもの

 ① パソコン
 ② USBメモリ(32GB以上あると安牌)

 

2、作成用アプリの準備

 ①

Rufus - 起動可能なUSBドライブを簡単に作成できます

 」を開きます

 

 ② Rufus-4.6.exe」をダウンロードします

 

 ③ ダウンロードしたexeファイルをダブルクリックで開きます

 

 ④ 「選択」をクリックし、使いたいISOファイルを選択します

 

 ⑤ ボリュームラベルなどは任意の文言に変更してください

   できたら「スタート」をクリック

 

 ⑥ ここもお好みでカスタマイズしてください

 

 ⑦ OK」をクリック

 

 ⑧ これも「OK」をクリック

 

 ⑨ しばらく待ちます

 

 ⑩ 「準備完了」になったら完了です

 

一応Ventoyからブート可能ではありますが、

バージョンごとにインストーラを作っていたら大変面倒なのでこの方法で都度取り出せればいいのかなと思った次第

 

 

innu-ai.hateblo.jp

↑ Ventoyの使い方

 

じゃあね