ハロー、イッヌちゃんです。
過去の記事で ですます調を取っ払って書いたのですが違和感満載なので通常運転にしようと思います。
タイトルの通りですが、2位のロッテと2ゲーム差まで迫ってきました。
ゲーム差迫ったり離れたりの攻防戦。
終盤で置いて行かれるパターンが多いイメージなのでここからが正念場ですね。
では本題。
2024/8/23-2024/8/25
24日に現地行ってきたのでその辺含めて思ったことをいくつか書いていきたいと思います。
土曜以外は速報のみで追いかけています。
- 藤井聖が吹っ切れた
率直な感想です。この一言に尽きるといっても過言ではないです。
オールスター明けから調子が狂ったようなピッチングで、昨年までの聖に戻ってしまったのか?と言いたくなる状況でした。
ところが金曜日は元に戻ったようなピッチング。
早川くんを追いかける形で勝ち星を付けていますし、個人的には楽天先発左腕が2人も好調であるのが頼もしいです。
がんばれ2桁!
- 鈴木翔天の失点
シンプルに勿体なかったの一言。
死球からの押し出し失点だったので動揺しているのだろうと見て取れました。
お相手に怪我がなかったのが幸い。
しかしながら37試合投げて防御率X.XXは脱帽です。
- 岸孝之、突然の息切れ
6回まで順調に投げていた岸孝之。
7回はその勢いが失われてあれよあれよの失点→満塁でした。
そこから藤平にバトンタッチしましたが、かけ間違えたボタンは直すことができず負け越し。
若手を引っ張るベテランがチームの負け頭化してしまっているのが悔しいところです。
- スタメン安田悠馬
イッヌは安田悠馬のフルスイングに魅了されているタイプのファンなので、どんなポジションであれ安田悠馬を使ってくれとしか言わないです。
しかしながら今江監督は頑なにキャッチャーとして使いたい模様で中々おハチが回ってきません。
今期キャッチャーとしてはほろ苦な成績だったものの、古謝樹とのバッテリーで勝ち試合にできましたし、
何か得られるものがあったように思います。
今江監督からの評価もきちんとついたようなので次回も頑張って欲しいです。
(っていいながらまたベンチ缶詰の日々なのかな)
せっかくファームデでアイドリングしてたのだから冷やさないで欲しいね。
そして気がかりなのが中島大輔。
ライトのポジションにうまくハマった中での怪我離脱は結構痛いです。
離脱が痛いって思えるくらい主軸になってくれていたんだなとしみじみ。
大事じゃないことを祈るのみです。
ではまた
